顕正会の崩壊は近い


浅井会長の実現不可能な「誇大妄想」を直視しよう!
 

 

      顕正会員と「御遺命の戒壇」について論談


 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後10:25 · 2023年12月11日

 なんと、賞罰厳然か。
 些細な事でも、功徳と罰がでるの早い!
 先生が天で諸天の尻を叩いているか!
「汝はまことの神か!急ぎ賞罰の印を現せ!」と。
 こりゃ、宗門と世間の動きも急になるぞ!
 合掌

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午前0:36 · 2023年12月12日

 池田名誉会長の逝去には、内閣総理大臣や中華国家主席が、弔辞を出した。
 日本を独走する、浅井昭衛会長の逝去は、新聞でもテレビでも報じられない。
 これも、賞罰厳然かな ?
 2014年に、すでに櫻川は今日の共産中国の行き詰まりを、予見していた。
 http://sakuragawa.qee.jp/k/h/rond11.html

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前7:28 · 2023年12月17日

 害毒で悩乱してるから理屈通じない。
 怖ろし恐ろし
 合掌

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午前11:36 · 2023年12月17日

 妙音さん。
「害毒で悩乱してるから理屈通じない」は、どちらでしょう。
 そう決めつけずに、冷静に考えてください。
 昭和47年9月30日、「御遺命の正義は守られました」は、顕正会の基本ですよ。
 臨時総幹部会で、わたしはたしかにこの”言葉”を、先生から聴きました。
 http://sakuragawa.qee.jp/k/m/tl1972.html#label_0930

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後0:48 · 2023年12月17日

 あなたは、より悩乱してますからね。師敵対、反逆の徒ですから。
 魔の眷属ですね。
 訓諭の後半ですね。

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後0:50 · 2023年12月17日

 いちいち説明しないが、己義を構えた事実は変わらない。

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前8:31 · 2023年12月18日

 提婆も釈尊の説法を直に聴いてますので。信心三十年の私の辿り着いた確信です。
 合掌

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後2:51 · 2023年12月19日

 宗内でも国立戒壇が正しいと言う声が上がってきているそうですね。
 あなたの耳には届いていないのかな?

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後3:54 · 2023年12月19日

 妙音さん。
「あなたは、より悩乱してますからね。師敵対、反逆の徒」
 ですから、そう決めつけずに、冷静に考えてください。
「訓諭の後半ですね」とは、昭和47年7月6日の細井管長の言を、指すのでしょう。
 それを踏まえての、昭和47年9月30日、「御遺命の正義は守られました」の、宣言ですよ。

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午前0:43 · 2023年12月28日

 妙音さん。
「師敵対、反逆の徒、魔の眷属」、ですか。
 ですから、そう決めつけずに、冷静に考えてください。
「訓諭の後半ですね」とは、昭和47年7月6日の細井管長の言を、指すのでしょう。
 それを踏まえての、昭和47年9月30日、「御遺命の正義は守られました」の、宣言ですよ。
 お返事は?

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前9:18 · 2023年12月28日

 命が拗くれ曲がっている者に真っ直ぐなことを言っても受け取らないので、あなたの人生の御裁断を大聖人様から受けて下さい。それまでもう少々お待ちください。
 合掌

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午前0:02 · 2023年12月29日

 妙音さん。
「訓諭の後半」に "回答不能"、ということですね。
 了解しました。

 では、もう一つお聞きします。
 宗門の「戒壇建立へのプロセス」の4ヶ条は、顕正会が主張する「国立戒壇」と内容に相違ない、とわたしは思います。
 妙音さんは、どうお考えでしょうか ?

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後1:00 · 2023年12月29日

 もうさ、阿部日顕が自分で「学会の圧力で言い過ぎやはみ出しがあった」った自白してんだから、先生の揚げ足取ったつもりか知らんが、何の意味もない分けよ。
 御遺命の己義を構えたこと確定でしょ。それは、覆らないのよ。
 宗門が公式に謝罪・訂正しない限り。

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後1:12 · 2023年12月29日

 ただ顕正会を黙らせたいだけ。
 と言うことは黙ってほしいわけ。
 詰まり、宗門には後ろ暗いことがあるという事でしょう。
 いい加減、まだ時間がある内に懺悔しなさい。
 合掌

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後6:27 · 2023年12月29日

 先生が、「正義だけは取り入れて頂きたい」と述べた時、私はその場に居ました。
 宗門に混乱がありましたが、「正義」はついに「取り入れ」られました。
 それが、「国立戒壇」と異ならないことは、認めるのですね。
 その上で、「何の意味もない分けよ」、とは行きません。
 http://sakuragawa.qee.jp/k/m/tl1970.html#label_0524

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午前0:14 · 2024年1月13日

 妙音さん。
 国立戒壇の名称は使わずとも、宗門の戒壇の "4ヶ条" は顕正会が目指す「国立戒壇」と、相違ないでしょう。
 あなたの耳にも、届きましたね。
 「顕正会を黙らせたいだけ」とかじゃなく、顕正会の「国立戒壇」と内容に相違ないのか否か、よくお考えください。

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前11:48 · 2024年1月13日

 バカ相手にせず。
 宗内の御遺命の戒壇義を、先ずまとめてから絡んで下さいませ。

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後4:54 · 2024年1月13日

 妙音さん。
「戒壇義を、先ずまとめてから」

 "宗内の御遺命の戒壇義" の集大成である、「近現代における戒壇問題の経緯と真義」(阿部日顕管長)を、"まとめた" のがまさしくこの "4ヶ条" です。
 http://sakuragawa.qee.jp/k/m/shir33.html
 さて、顕正会の「国立戒壇」と内容に相違ないのか否か、よくお考えください。

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後11:15 · 2024年1月22日

 妙音さん。
「宗内の御遺命の戒壇義を、先ずまとめてから絡んで下さいませ」

 もし必要なら、「近現代における戒壇問題の経緯と真義」と、「誰にでもわかる顕正会の誤り」の資料を、ご提供しましょうか?
 ご自身で、"宗門の御遺命の戒壇義のまとめ"を、確認されてみてはいかがでしょうか。

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後2:55 · 2024年1月23日

 話逸らさないで

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後3:00 · 2024年1月23日

 顕正会否定の論の中でも時代遅れ。
 御遺命の戒壇が国立戒壇と呼称しても何ら問題ないことは経文、御書、六巻抄に照らして明白。ゆえに先師方々も用いられたのだ。
 それより、阿部管長の「学会の圧力で言い過ぎはみだしが有った」との自白で、宗門は終わってるんですがね。
 あなた、バカじゃね?

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午後3:12 · 2024年1月24日

 そんなものはとっくに目を通しています。
 あなたのた著書も二十年前に読ませて頂きましたよ。
 それらに加え、浅井先生の講義を学び、数年間法華講員と議論する中に辿り着いた結論はちょっとやそっとでは変わりません。
 いくら顕正会を誹謗しようとも、宗門の国立戒壇否定論は筋が通りません。

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後11:39 · 2024年1月24日

 妙音さん。
 話を逸らしていませんよ。
 "目を通しています"なら、その前提で話を進めましょう。
 阿部日顕管長は「学会の圧力で言い過ぎはみだしが有った」と認めた上で、誤謬の戒壇義を徐々に訂正、"4ヶ条" に帰結したのです。
 この内容は、顕正会が望む「御遺命の戒壇」に、異ならないでしょう。
 

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前8:43 · 2024年1月25日

 言い逃れは要らん

 

  冨士大石寺顕正会/国立戒壇建立 三代目遙かなる妙音@MyouOn3 午前8:44 · 2024年1月25日

 御遺命違背があったことを認めるということでよろしいな?

 

  櫻川 忠@sakuragawa_t 午後11:49 · 2024年1月25日

「御遺命違背があった」
 正本堂建立発願式(昭和42年)では、創価学会に圧倒されていました。
 しかし、妙信講の捨て身の諌訴により、御遺命はかろうじて死守(昭和47年)されました。

 誤謬を訂正し帰結した "4ヶ条" は、顕正会が望む「御遺命の戒壇」に異ならないと、「認めるということでよろしいな?」


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